1年半弱の韓国留学を終えて帰国、そしてその後。
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語学堂のテストって?
2006年07月26日 (水) | 編集 |
語学堂のテストは主に4つです。
内容は級によっても異なりますが・・・

マラギ(会話말하기)
 先生との面接が80%、パートナーと組んでの対話テストが20%

スギ(書き取り쓰기)
 授業中にやった文法を使った問題。作文あり。

トゥッキ(聞き取り듣기)
 大講堂で集まってやる。前にいる先生が問題を読んで答える。
 英語のリスニング試験、生声バージョンとでも思っていただければ。

イルキ(読解읽기)
 文章を読んでそれに関する問題を解くのが80%。
 文章を読むのが20%。

今日は、マラギとイルキのテストでした。
まあ、マラギは予想通りのものが出て、私はそれを社会人5年間の知恵を生かして乗り切ってやりました。つまりね、「こう質問されて当たり前に答えたら、こんな質問が帰ってくるだろうけど、それに答えるだけの単語力がないな~」と思ったわけです。即席で覚えたって無駄なことはよくわかってるので。。。
ならば、そう帰ってこないように仕向ければいいわけだ!と、機転をきかせて(?)答えたわけです。ごめんね、ソンセンニム。私、キムチは毎日食べませんし、プルコギも作ったことあります。(すいません、どんな内容だったかは想像におまかせします。jinriちゃんはわかっちゃうね(笑))

こんな大口たたいてるけど、発音メチャメチャ、助詞は抜けてるだろうし、はっきりいって全くできてなかった><

明日は、残りのテストです。
気合入れて図書館へ行ったら、前に座ってた韓国人大学生二人の会話が気になって。でも男の人の韓国語がまだイマイチ聞き取りにくい私。30分ばかり頑張って聞きながら、わからない単語を調べてました。

・・・何しに行ったんだ、私。
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