1年半弱の韓国留学を終えて帰国、そしてその後。
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継続はいつか力なり。
2006年07月27日 (木) | 編集 |
テスト最終日は、スギ(書き取り쓰기)とトゥッキ(聞き取り듣기)とイルキ(読解읽기)の読むテストです。

9:00~10:40までのスギ。終わった人から退室。
ちょっとドキドキしてました。
私ねー、格式体(~습니다)形のパンマル苦手なんです・・・
話すときは使わないし、比較的年齢が上の人しか使わないから、聞き取れて意味がわかれば、日常会話にそこまで支障はないと思うんだけど、テストとなると話は別。

でも、テストを進めていくと、

・・・あれ?簡単?

そこまで厄介なものはでませんでしたとさ。
なーんだ。ドキドキ返して。

次は、イルキ。
一人ずつみんなの前で指定された文章を読みます。

読むのはパッチム注意するのと、多少スピードに気をつけるのと、基本的な発音に気をつけておくことくらい。ってかそれ以外方法がないから。習った範囲でどれが当たるかは当日の運だけど、激しく難しいものは出ないからよかった。比較的読みやすいものに当たったけど、やっぱり文章を読むのに集中して、パッチムがどうかな~。やっぱりリウルとイウンがね~・・・
ここは努力のみ、だと思います。今度からは韓国人に聞いてもらおう。

最後は、大講堂に場所を移してトゥッキ。

あらーこれもそこまで難しい問題じゃないな~

ひっかけって思えるほどのひっかけもないし。
普通に授業やってればできるようになってるんだよね、きっと。

いかに毎日の宿題と予習復習が大切かってことに気づきました。
でもこの「毎日」が簡単そうで難しいんだ。

結果は明日返ってくるそうです。さすが。早い。
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