1年半弱の韓国留学を終えて帰国、そしてその後。
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再発見
2006年12月11日 (月) | 編集 |
友達から一冊の本をプレゼントしてもらいました。

これ⇒20061212003305.jpg


「日本の翻訳本だから読みやすいと思って」
って言われたんだけど、最初なんの翻訳本かわからなかった。



よーーーく絵を見て考えたら



あ!



『一杯のかけそば』だ!

こっちにはおそばがないからなのか、タイトルが『우동 한그릇(うどん一杯)』に変わってます。その方が想像しやすいんだろうね。でも、年越しそばってものをそもそも知らなければ、この感動ってちょっと半減な気がするけど。。。

さて、内容。
とは言っても、この話ってたぶん日本人ならほぼ全員知ってる話だと思うんだけど、ちゃんとした内容覚えてる方いますか?かく言う私は、、、知ってるつもりだった。

改めて読んでみたら、ものすごく感動
思わずカフェで泣いてしまうとこでした。
あぶない、あぶない・・・

いままで知ってて当然という内容の話も今この歳になって改めて読み返してみると新たな感動があるのかもしれません。この本、文法は全然難しくなくってわからない単語さえ調べれば簡単に読める本なので、韓国語勉強されてる方読んでみては?オススメですよ。





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