1年半弱の韓国留学を終えて帰国、そしてその後。
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もしもボックス
2007年04月24日 (火) | 編集 |
発表準備があり地獄のように続く今学期。
正直4級よりは大変さが軽減しているような気がするんだけど
それでも調べる資料の量は確実に多い。

たかが2~3ページの資料でも全てが韓国語(当然)。
オール韓国語の論文を読む苦痛。
しかもコピーが出来ないようにされてるので
翻訳機にかけるわけにもいかない。

それ以前に、日本語ですら上手にかけない文章を
韓国語で書いて人前で発表しろって方が問題。

「もしも文才があったなら」
「もしも韓国語が日本語ぐらい話せたら」

もしも、もしも・・・
人間ないものねだりで望みを叶えた将来を夢見る。

でも全部叶ったりなんかしちゃったら、人生つまらないよね。
その頑張ってる過程が楽しかったり、思い出になったりするわけだし。

大体、韓国語が話せたら、なんて望みは
『もしもボックス』ではなくって、『翻訳こんにゃく』があればいいんだよね。

四次元ポケット欲しいな~



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