1年半弱の韓国留学を終えて帰国、そしてその後。
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言葉とは手段である
2007年09月08日 (土) | 編集 |
卒業した今思うこと。

言葉は一つの手段にすぎません。
たった一人でもいい、コミュニケーションをとりたいと思うのであれば言葉を学ぶ価値はあると思うのです。私は英語を話せる人を尊敬してます。英語ができれば世界の何十億の人とコミュニケーションをとれることでしょう。でも私は世界からみれば小さな韓国で5千万弱の人とコミュニケーションをとれる言葉である韓国語を、わずかながらでも身につけたことを誇りに思ってます。

でもまだまだ足りない。
もっと頑張らなくちゃ、と。

卒業は終りではない。ただひとつの区切りです。
卒業するまでは小さな目標でゴールでもあったけど、むしろここから始まりだと思っています。

少なくとも今のレベルを維持できるように頑張ろうと思います。

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